有馬記念(G1)予想

こんにちは、まっつんです。
土曜日の予想はまずまずの結果でした。

阪神カップでは◎フィアーノロマーノで結果は2着。

阪神カップ【G2】(2019年12月21日・阪神芝内回り1400m)予想

3着に▲レッツゴードンキが入ってくれていれば、ワイド・三連複が的中していたものの、メイショウショウブにハナ差競り負けて馬券は外れ。

最近の勝負弱さをまだ引きずっていますが、有馬記念でしっかり的中して来年に弾みをつけたいところ。

予想頑張ります!

そして「条件好転!穴馬情報」で推奨した7番人気のブライトクォーツが2着!

条件好転!穴馬情報(12月21日分)

このコンテンツ、実は競馬仲間に書いてもらっています。
(私が書けていれば大威張りできたのですが・・・苦笑)

今日はテストということで、私が代筆しましたが年明けにまたご紹介させて頂きますね。

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詳しい回顧は有馬記念含めて記事にしたいと思います。

はい、長々とすみません。

本題の有馬記念の予想に入っていきたいと思います。

枠順

<2019年有馬記念 枠順>

  1. ①スカーレットカラー(牝4・55.0 岩田康誠)
  2. ②スワ―ヴリチャード(牡5・57.0 マーフィー)
  3. ③エタリオウ(牡4・57.0 横山典弘)
  4. ④スティッフェリオ(牡5・57.0 丸山元気)
  5. ⑤フィエールマン(牡4・57.0 池添謙一)
  6. ⑥リスグラシュー(牝5・55.0 D・レーン)
  7. ⑦ワールドプレミア(牡3・55.0 武豊)
  8. ⑧レイデオロ(牡5・57.0 三浦皇成)
  9. ⑨アーモンドアイ(牝4・55.0 ルメール)
  10. ⑩サートゥルナーリア(牡3・55.0 スミヨン)
  11. ⑪キセキ(牡5・57.0 R・ムーア)
  12. ⑫クロコスミア(牡6・55.0 藤岡佑介)
  13. ⑬アルアイン(牡5・57.0 松山弘平)
  14. ⑭ヴェロックス(牡3・55.0 川田将雅)
  15. ⑮アエロリット(牝5・55.0 津村明秀)
  16. ⑯シュヴァルグラン(牡7・57.0 福永祐一)

 

本当に豪華なメンバーですよね
しかし、枠順に明暗が分かれた感じです。

外枠に逃げたい馬が固まったことで、逃げ馬たち(アエロリット・クロコスミア・キセキ)には厳しい展開が待っているでしょう。

外から先頭集団にとりつくまでにある程度脚を使わなければなりませんし、ペースを緩めたくても勢いがついてペース落とすことも難しい。

これらの馬たちが好走できるのか?できないなら台頭する馬はどんな馬なのか?

※トラックバイアス分析で取り上げた内容の抜粋ですが、重要なので改めて記載します。

中山2500mコースの特徴

特に有馬記念の行われる芝2500mは外回りの3コーナーからスタートし、4コーナーまでの距離がわずか192mしかない為、最初はゆったりとしたペースになりやすい。

しかし、外目からハナを切りにいく馬がいるとポジション争いが熾烈となり、息が入らない展開になりがち。

有馬記念の場合、残り1000mあたりから急激にペースが上がることが多い為、逃げ馬はプレッシャーを受け、追い込み馬は外を回らされてしまうので先行馬が有利。

コーナー6回を回る為、1枠が特に成績が良い。

 

有馬記念過去5年間のトラックバイアス分析

2018年有馬記念

<レース結果>

1着 4枠8番  ブラストワンピース 55.0 池添謙一   2.32.2
2着 6枠12番   レイデオロ     57.0 ルメール  2.32.2(クビ)
3着 8枠15番   シュヴァルグラン  57.0 ボウマン  2.32.4(1 1/4)

1コーナー 14-11(1,2,7)(3,8)6(4,12)(13,5)(16,9,15)10
2コーナー 14-11(1,7)2(3,8)6(4,12)(15,5)13(16,9)-10
3コーナー(2周目) 14-(1,11)(3,2,7)(6,8)(4,12)15(13,5)(16,9)-10
4コーナー(2周目) 14-(1,11)(3,2,8)7(6,12)(4,15)(16,5)(13,9)10
ハロンタイム 6.8 – 11.6 – 11.8 – 11.9 – 12.2 – 12.8 – 12.6 – 12.2 – 11.6 – 11.8 – 11.8 – 12.2 – 12.9
前後半ラップ 前半3F(推定)36.2  – 後半3F 36.9
前半5F(推定)60.7  – 後半3F 60.3

先手を打ったのはキセキ。しかし先頭に立つまでに結構脚を使ってしまった印象。外枠からハナを切るのは不利。

逃げ馬は内枠が欲しいところ。

ラップ的には平均ペースからの残り4F最速のロングスパートレース。
コーナリングが上手くないと外に振られてしまい、スピードが上げられないことを頭に入れておきたい。

それがリピーターを産んだり、中山得意な馬たちが好走する理由なのかもしれない。

残り600mで控えていたブラストワンピース・レイデオロ・シュヴァルグランがロングスパートを仕掛ける。

最後は前にいた馬がバテて、差し馬勢が一気に先頭集団を飲み込んだところがゴール。

レース映像はこちら(youtubeより)

2017年有馬記念

1着 1枠2番 キタサンブラック 57.0 武豊   2.33.6
2着 2枠3番 クイーンズリング 55.0 ルメール 2.33.8(1 1/2)
3着 5枠10番  シュヴァルグラン 57.0 ボウマン 2.33.8(ハナ)

1コーナー 2(1,7)(3,15)(6,5)(9,10)(4,12,14)(8,13)16,11
2コーナー 2,7(1,15)3(6,5)(9,10)(4,12)(8,14)(13,16)11
3コーナー(2周目) (*2,7)(1,15)3(6,5)(9,10)(4,12,14)(8,13,16)11
4コーナー(2周目) (*2,7)(1,3,5)(6,15)(9,10,14)(4,12)(8,13)16,11
ハロンタイム 6.8 – 11.6 – 11.9 – 12.2 – 12.3 – 13.3 – 13.2 – 12.8 – 12.2 – 12.1 – 11.7 – 11.2 – 12.3
前後半ラップ 前半3F(推定) 36.4 – 後半3F 35.2
前半5F(推定) 61.7 – 後半5F 59.5

まさに後傾瞬発型のレース。

内枠を利して、好スタートからハナに立ったキタサンブラック。
マイペースの逃げに持ち込み、持ったままで直線へ。
残り300mほどで瞬発力を発揮し、セーフティリードを確保。

後ろから追い込んできた、スワ―ヴリチャードはコーナーリングが決して上手いとは言えなかったが、素晴らしい脚で追い込んでいる。

しかし最後の50mほどで失速、内にいたクイーンズリングとシュヴァルグランに差し返されて4着に。

スワ―ヴリチャードがコーナーリングが上手ではないのか、デムーロ騎手が大外をぶん回しただけなのかはわからないが、今年スワ―ヴリチャードが好走するには今の状況で外を回す競馬では厳しいと思われる。

マーフィー騎手がどう上手に乗ってくれるか。
これに尽きるのかなと思います。

レース映像はこちら(Youtubeより)

2016年有馬記念

1着 6枠11番 サトノダイヤモンド 55.0 ルメール 2.32.6
2着 1枠  1番 キタサンブラック  57.0 武豊   2.32.6(クビ)
3着 1枠  2番 ゴールドアクター  57.0 吉田隼人 2.32.7(1/2)

1コーナー 7=12(10,11)5(16,12)(4,8)(15,6,14)(3,13)-9
2コーナー 7-1(2,11)(10,12)(5,16)8(4,14)(15,6)(3,13)-9
3コーナー(2周目) 7,1(2,11,12)(10,8)(16,14)(5,6,13)(4,3)(15,9)
4コーナー(2周目) (*7,1)(2,11)14(10,8)(12,6,13)16,4,9(5,3)15
ハロンタイム 6.8 – 11.3 – 12.0 – 11.9 – 12.1 – 13.4 – 12.8 – 12.9 – 11.8 – 11.7 – 12.1 – 11.7 – 12.1
前後半ラップ 前半3F(推定)36.0 – 後半3F 35.9
後半5F(推定)60.7 – 後半5F 59.4

マルターズアポジーが出走しており、1頭ポンッとスタートを出て2番手以下を離して逃げる展開。

2番手にキタサンブラック、3番手にゴールドアクター、4番手にサトノダイヤモンドという隊列になっており、先行した有力馬がそのまま残った感じのレースとなった。

ラップ的には残り1000mからペースが上がり始め、残り3Fの時点でペースが落ちているように見えるが、マルターズアポジーが交わされるタイミングとなっており、実質は残り5Fからペースアップしたロングスパート戦と判断しても良いだろう。

中間のラップが緩んでいる為、前に付けた馬にとって余裕があり後ろに付けた馬は全然勝負にならなかったレースと言える。

レース映像はこちら(youtubeより)

2015年有馬記念

1着 4枠7番 ゴールドアクター  57.0 吉田隼人 2.33.0
2着 5枠9番 サウンズオブアース 57.0 デムーロ 2.33.0
3着 6枠11番 キタサンブラック  55.0 横山典弘 2.33.1

1コーナー (*11,12)-(7,9,16)-(4,5)(2,3)13,8(1,14)10,6,15
2コーナー (*11,12)(7,9,16)(4,5)2,3,13,8(1,14)10,6,15
3コーナー(2周目) 11(12,16,15)(7,9)5(4,13)(2,3)(8,14,6)10,1
4コーナー(2周目) (*11,16)(7,15)13(4,12,9)3(5,14,6)(2,8,10)-1
ハロンタイム 7.0 – 11.7 – 12.2 – 12.5 – 12.7 – 12.8 – 12.6 – 12.6 – 12.0 – 11.9 – 11.511.3 – 12.2
前後半ラップ 前半3F (推定)37.2  – 3F 35.0
後半5F (推定)62.5  – 5F 58.9

前半は超スローペース。
残り1000mから中団の馬たちが捲り気味に仕掛けるロングスパート戦。

ゴールドシップやマリアライトが外から仕掛けていき、4コーナーで先頭に立とうとするものの、やはり外を回した分ロスが出て失速。

最終的には先行して脚を溜めていた、ゴールドアクターやキタサンブラックが残り200mで瞬発力を発揮し、差し返した格好。

後傾ラップの場合は内で脚を溜めて瞬発力を発揮できるタイプの馬が良いと言える。

先行有利、外枠不利は明確。

レース映像はこちら(Youtubeより)

2014年有馬記念

1着 2枠 4番 ジェンティルドンナ 55.0 戸崎圭太   2.35.3
2着 3枠 6番 トゥザワールド   57.0 W.ビュイック 2.35.4(3/4)
3着 7枠14番 ゴールドシップ    57.0 岩田康誠    2.35.4(ハナ)

1コーナー 2-13-(1,4)(3,5)6(7,10)9(12,14)(15,11)16-8
2コーナー 2-13-(1,4)(3,5)(6,10)7,14(12,9)(15,11)16,8
3コーナー(2周目) 2,13-(1,4)5(3,6,10,14)(7,12,9)15(16,11)8
4コーナー(2周目) 13(2,4,5)(1,14)(6,10,9)(7,3)(12,15)16,11-8
ハロンタイム 7.0 – 11.8 – 12.3 – 12.6 – 12.5 – 13.6 – 13.2 – 13.0 – 12.3 – 12.4 – 11.511.2 – 11.9
前後半ラップ 前半3F(推定) 37.4 – 後半3F 34.6
前半5F(推定) 63.0 – 後半5F 59.2

超スローペースからのロングスパート戦。

逃げたヴィルシーナが余裕を持って逃げていたように見えるが、4コーナーから一気に上がったペースについていけなくなり、エピファネイアが先頭に立つ。

内で脚を溜めていたジェンティルドンナが最後に抜けだし、内からスルスルと伸びてきたトゥザワールドが2着。

まくりを打ったゴールドシップもやはりロスが大きく最後失速。

外からジャスタウェイが伸びてきたが、やはり外を回った分最後差し切れず。

4コーナーでペースが上がっても手綱を絞ったままついていけると、最後の伸び脚につながるので、折り合いが付き、反応が良い馬でないと上位に来られないコースなのでしょう。

やはり有馬記念は先行する、もしくはロスなく立ち回れる操縦性の高い馬が上位に来れるレースであると言っても過言ではありません。

レース映像はこちら(YouTubeより)

有馬記念攻略のポイント

① 内枠、もしくは前目のインで脚を溜められる気性と操縦性が求められる。

② 外枠、まくりを打つようなタイプの馬は相当能力が抜けていれば別だが、基本割引。
ロスのない立ち回りが勝利に直結するレースと言える。

③ テンの速い逃げ馬がいたとしてもペースが速くなるかどうかは別。
前半2F・3Fで逃げたい馬がすんなりとハナを切ることができればペースは落ち着く
競りかける馬がいて逃げたい馬がなかなかハナを切れないとペースが上がる。

【結論】
逃げる馬のタイプを見極めて、ペースを読み切ることが的中への近道。
基本中団より前の馬を中心視。後方一気の馬はロスが生じる為、割引が必要。
中山競馬場での好走実績がある馬はプラス評価してよい。
逆に中山競馬場を経験したことのない馬は要注意。

レース展開想定

レース展開を見ていきます。※はネガティブ要素
<表記の仕方:馬名(適性タイプ)好走時位置取り>

  1. ⑮アエロリット(前傾逃げ)1番手
  2. ④スティッフェリオ(後傾瞬発・前傾逃げ)1番手 ※格に疑問
  3. ⑫クロコスミア(後傾ロングスパート)1番手※競り合うと厳しい
  4. ⑪キセキ(後傾ロングスパート)2番手
  5. ⑩サートゥルナーリア(後傾瞬発力)3番手☆一瞬の脚ならピカイチ
  6. ⑥リスグラシュー(後傾ロングスパート)2番手
  7. ⑭ヴェロックス(後傾瞬発)4番手
  8. ⑨アーモンドアイ(後傾ロングスパート)5番手
  9. ②スワ―ヴリチャード(後傾ロングスパート)7番手☆タフなレースに強い
  10. ⑤フィエールマン(後傾瞬発力)7番手
  11. ⑦ワールドプレミア(後傾ロングスパート)7番手
  12. ⑧レイデオロ(後傾ロングスパート)10番手
  13. ⑬アルアイン(後傾ロングスパート)10番手※距離長い・内枠必要だった
  14. ③エタリオウ(後傾瞬発・後傾ロングスパート)10番手
  15. ①スカーレットカラー(後傾瞬発力)14番手 ※内枠から追い込みが効くか疑問
  16. ⑯シュヴァルグラン(後傾ロングスパート)15番手※外枠・鞍上

 

ペース想定

展開のカギはアエロリット

アエロリットは外枠からでもハナを切ってくるはず。
なぜならこの馬は逃げないと持ち味が出ないから。

引退レースで距離も長いが、ペース云々よりはマイペースで運べることが第一。

他の逃げ馬(キセキ・スティッフェリオ・クロコスミア)は最悪逃げられなくても競馬は成り立つが、この馬は逃げなければ始まらない。

単騎で逃げて、それなりにペースを上げてくるはずなので、平均~ややハイペースくらいを想定する。

好位集団は熾烈なポジション争い

先ほどの3頭の逃げ馬がある程度のポジションを確保したとして、他にどうしても前目に付けたい馬がいるとすれば、サートゥルナーリア

サートゥルナーリアが勝つためには、一瞬の脚を保ったままゴールに飛び込むことなので、逃げ馬の直後4番手あたりを取りたいところ。

スミヨン騎手は天皇賞で勝ちに行く競馬をしたが、結果最後に失速したところを考えると中山の短い直線で後続の追撃を封じ込めるような乗り方を試みるだろう。

リスグラシューは後方からでも競馬が出来る自在型。
とは言え、内枠を活かしてインにポジションを取ってくると思われる。

不安なのは、中山未経験のD・レーン騎手が4コーナーを捌いてこれるか。
下手をすれば前が詰まって伸びないという可能性も十分に考えられる。

アーモンドアイは操縦性も高く、9番枠からある程度のポジションを確保してくると思われ、かつルメール騎手は中山も経験豊富なので、信頼度は高い。

レースラップを使った適性分析

アエロリットが平均ペースで逃げたとしても極端な前傾ラップなることは考えにくいので、後傾ロングスパートタイプの馬は優先して考える。

ただしある程度のポジション確保は必要なので、ポジションが取れる馬はプラスと考えてよい。
サートゥルナーリアは乗り方次第で、「右回り」「中山の短い直線」「一瞬の切れ味」を活かし得ると思われるので、ロングスパートタイプの馬ではないが重めの印を打っておく。

<本命候補(後傾ロングスパート)>

  1. ⑪キセキ(後傾ロングスパート)2番手
  2. ⑥リスグラシュー(後傾ロングスパート)2番手
  3. ⑨アーモンドアイ(後傾ロングスパート)5番手
  4. ②スワ―ヴリチャード(後傾ロングスパート)7番手☆タフなレースに強い
  5. ⑦ワールドプレミア(後傾ロングスパート)7番手
  6. ⑧レイデオロ(後傾ロングスパート)10番手
  7. ⑯シュヴァルグラン(後傾ロングスパート)15番手※外枠・鞍上 ☆リピーター

<特別枠>
⑩サートゥルナーリア(後傾瞬発力)3番手 ☆一瞬の脚ならピカイチ
⑮アエロリット(前傾逃げ)1番手     ☆秋3戦の安定感や差し返す勝負根性など一発ある要素を持つ。

これらの中から、最も欠点が少なく勝ち切れる可能性が高い馬はやはりアーモンドアイ。
1番人気で固い予想ですが、頭固定の三連単で勝負したいと思います。

    結論

    <予想印>

    ◎⑨アーモンドアイ
    ⑩サートゥルナーリア
    ▲⑮アエロリット
    ☆⑪キセキ
    ※⑥リスグラシュー
    △②スワ―ヴリチャード
    ×⑦ワールドプレミア
    ×⑧レイデオロ
    ×⑯シュヴァルグラン

    <買い目>
    【三連単フォーメーション】

    ⑨-⑩⑪⑮⑥②-⑩⑪⑮⑥②⑦⑧⑯

    計35点 各100円

    ⑨ー⑩⑪⑮⑥②ー⑩⑪⑮⑥②

    計20点 各200円

    ⑨-⑩⑪⑮-⑩⑪⑮⑥

    計9点 各200円

    ⑨-⑩⑪⑮-⑥

    計3点 各200円

    ⑨-⑩-⑮

    計1点 各100円

    合計10000円

     

    以上の買い目を俺プロ(まっつん@logi)に投稿しています。

     

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